あけましておめでとうございます。お休みは楽しく過ごせましたか?
寒さでつい不規則な生活をしたり、お餅やおせち料理を食べ過ぎたりしませんでしたか?
今年も子どもたちが健康に過ごせるように、食事、運動、睡眠のバランスを大切にして行きましょう。

あけましておめでとうございます。お休みは楽しく過ごせましたか?
寒さでつい不規則な生活をしたり、お餅やおせち料理を食べ過ぎたりしませんでしたか?
今年も子どもたちが健康に過ごせるように、食事、運動、睡眠のバランスを大切にして行きましょう。
あけましておめでとうございます。
今年も元気いっぱいの子どもたちに負けないよう、美味しい食事を心を込めて作っていきたいと思います。
さて、1月は寒さも厳しく、体調も崩しやすい月です。
年末年始で乱れた生活リズムを少しずつ整えるためにも、朝ご飯をしっかり食べて、1日を元気に過ごせるようにしていきましょう。
七草とは何か、なぜ1月7日に七草がゆを食べるようになったのかについて、七草の写真もしくは実物を見せながらお話ししします。
今年はおかゆではなく、7日に「七草入り混ぜ込みご飯」を提供します!
今年も残りわずかとなりました。
皆さまにとってどのような一年でしたでしょうか。
今日は、楽しみにしていたお餅つきの日。
子ども、保護者、職員で鏡餅と自分たちで持って帰る分のお餅をつき、丸めました。
~おもちつきの様子~
ふわふわで まぁるいおもち ができました
笑顔いっぱいの優しい歳神様がきてくれますように
玄関に鏡餅を飾り、新年の神様である歳神様をお迎えします。
一年を通して、いろいろな行事やあそびを経験してきた子どもたち。
一つ一つ終えるたび、自信や次への意欲に結びついて心も体もたくましくなりました。
また、保護者の皆さまにも沢山のご協力をして頂き、感謝しております。
来年も、子ども達と共に笑い、楽しい毎日を送っていきたいと思います。
今年もお世話になりました。
来る年が、幸多き一年でありますようにお祈りいたしております。
認定こども園大塚 園長 陳内里奈
職員一同
なんとなく慌ただしい12月です。
普段から子供たちの生活リズムは大人に左右されがちですが、特に12月は子供たちの食生活や生活リズムが乱れやすくなります。
普段の食事に気を配りながら、風邪に負けない免疫力作り、身体作りをして早めの予防・回復で忙しい年末を乗り切りましょう。
また、年末年始は年越しそばや、おせちなど日本に残る風習を伝えるいい機会です。
子どもたちと一緒に食育の一環として準備したり、楽しむのもいいかもしれませんね。
美味しく食事をするためにはごはんが美味しいだけではなく、食事の雰囲気づくりも大事であることを伝えます。
~食事で免疫力・体力アップ~

冬はインフルエンザなどの感染症が流行する季節。
まずは体をあたためる料理で体温を上げましょう。
免疫力アップ
ビタミン、ミネラルの多い食材・・・緑黄色野菜や果物
体力アップ
発酵食品・・・納豆、味噌、ヨーグルトなど

赤ちゃんの手や足は小さくて、とってもかわいいですよね。
こどもの手形・足形をポンと押してママやパパが可愛く書き足す手形・足形アート。
日々、成長している手や足の大きさを思い出に残しておきたい・・・
今しかない貴重な瞬間の手形・足形をアレンジしてクリスマスのアート
作品にして残してみませんか?
日時:12月19日(水)AM10:00~11:00
場所:認定こども園大塚306
※予約が必要です。
お申込み締切: 12月14日(金)
TEL 0985-62-4340 (担当:玉木、日高)
こども園大塚では様々な活動を通して子育て支援を行っています。詳しくはこちら>>
早いもので、今年も後1ヵ月となりました。子供達は、発表会の練習を一生懸命頑張ってます。
これから益々寒さが厳しくなり、体調を崩しやすくなるので、こまめな手洗い・うがいを呼びかけ、かぜ予防をしています。
ご家庭でもお子さまの体調管理に十分な配慮をお願いします。
秋の遠足で宮崎大学農学部で芋ほりを楽しんだ子どもたち。
広い大地に開放され、自然の雰囲気にどっぷりと浸った一日でした。
~芋ほり~
そのサツマイモを使って、焼き芋をしたいというので、早速、園庭で焼き芋をしました。
焚き火を覗き込み、木が燃える様子、黒くなった木や燃えた匂い、立ち上がる煙、
焚き火の中から出てくるアツアツ、ホクホクの甘いお芋…
子ども達は、焼き芋を美味しく頂くまでの過程で諸感覚を刺激し、おもしろさや不思議さを体験しました。
自然体験の楽しい思い出となりました。
秋の深まりとともに、野山が赤や黄色に彩られる季節になりました。
日中は過ごしやすい気温ですが、朝晩は冷え込みますので風邪の予防にも気を付けましょう。
ご家庭でも、食事のバランスに気を付け、旬を迎えるビタミンの豊富な果物などを積極的に摂取し、体の抵抗力を上げて寒くなる季節に備えたいものです。
11月24日は『和食の日』です。
煮干し、昆布、かつお節の3つのだしを試飲しよう!!
11月24日(いいにほんしょくの日)は『和食の日』です。
日本人の伝統的な食文化について見直し、和食文化の保護・継承の大切さについて考える日
日本は海・山・里と豊かな自然に恵まれ、多様で新鮮な旬の食材と、うまみに富んだ発酵食品、米飯を中心とした栄養バランスに優れた食事構成をもつ、「和食」の文化があります。
「和食」は食事の場における「自然の美しさ」の表現、食事と年中行事・人生儀礼との密接な結びつきなどといった特徴を持つ、世界に誇るべき食文化です。
日本の秋は「実り」の季節であり、「自然」に感謝し、来年の五穀豊穣を祈る祭りなどの行事が、全国各地で盛んに行われる季節でもあります。
日本の食文化にとって大変重要な時期である秋の日に、毎年、一人ひとりが「和食」文化について認識を深め、和食文化の大切さを再認識するきっかけの日となっていくよう願いをこめて、11月24日が“いい日本食”「和食」 の日として制定されました。
当園では、昆布だしをベースに煮干しやかつお節、シイタケなどの合わせだしを使っています。
今年は24日が土曜のため当園では22日に和食を提供します!!
忙しい時でも簡単にだしが取れる水出汁のレシピを紹介していますので、顆粒出汁を使っているご家庭でも、自分で引く出汁生活を始められてはいかがでしょうか。
知っていますか??だしに関する豆知識!!
~水に入れるだけ!!簡単水出汁~
【材料】
・水 1600ml ・かつお節 15g ・煮干し 5g ・だし昆布 10g
【作り方】
かつお節、煮干しはだしパックに入れる。1日置いたら取り出す。